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ウォーレン・バフェットの名言&格言のまとめ2

ウォーレン・バフェットの名言&格言2

アメリカの著名な投資家&経営者、

ウォーレン・バフェットの名言&格言のまとめ 第2集です。

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■ ウォーレン・バフェットの名言&格言2


売上高が1000万ドルで利益率が15%の会社Aがあり、

売上高が1億ドルで利益率が5%の会社Bがあるとします。

私なら、Aをとります。




バークシャーが買いを入れるのは、

他の投資家がレミングのごとく、

一斉に売りに傾くときです。




偉大な企業とは、

今後25年から30年、

偉大であり続ける企業のことです。




ウォール街は、

地下鉄に乗って通勤する人間からアドバイスを得るために、

ロールスロイスに乗った人間がやってくる唯一の場所だ。




証券会社のレポートは読みません。

床屋に行って『散髪したほうがいいかな』

と聞くようなものです。




株式市場というのは誰かが、

ばかげた値段をつけていないかどうかを、

確認する場所にすぎません。


私達は株式投資を通じて、

企業に投資しているのです。




調査しなければならないことが、

あまりにたくさんある場合は、

どこかがおかしい。




当たり前の話ですが、

投資家は企業の昨日の増益から、

利益を得ることはできません。




年間のROEが15%以上ある限り、

四半期の業績を見て、

うろたえる必要はありません。




10年間市場が閉ざされても、

持っていて幸せだと思えるものしか、

買ってはならない。



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